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○毎年、この時期は期待と不安の日々をすごす。それは、ゲンジボタルが飛んでくれるかどうかということ。 ○聖学院大学では、2004年に、板橋区ホタル飼育施設の協力のもとにほたるが自生するためのせせらぎをつくり、ゲンジボタルがようやく自生するようになった。実際には、昨年までは、板橋区から頂いた赤ちゃん幼虫を前年に放流し、それが成虫になったものを鑑賞していた。昨年は赤ちゃん幼虫をもらわなかったので、昨年、せせらぎで産み落とされた卵から成虫になったもの。いわば、完全な自生だ。 ○ほたるは、幼虫もさなぎもほとんど目にすることができないので、本当に成虫になって飛んでくれるのか心配でしようがない。 ○ほたるは小さな光であるが、その年初めて見るほたるは、本当にいとおしい。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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蛍は、儚く美しいですね。 |
スタ☆こばやし 2008/06/05 09:49 |
昨日、税理士会豊島支部法対策部の税理士と人脈を作るためにランチをした。 |
スター☆こばやし 2008/06/05 19:35 |
ちなみに、0時近辺の書込みは酔っている。 |
スター☆こばやし 2008/06/08 02:20 |
ちなみに実際の主人公の彼は、僕の誕生日の10日後の誕生日である。 |
スター☆こばやし 2008/06/08 02:35 |
今日夕方聖学院大学ほたるの会に参加した。空は夕焼けだった。チャペルでは富沢先生の暖かいスピーチ、学生の演劇とクイズが催された。チャペルは、蛍を見に来た家族ずれで一杯だった。特に子供達の笑顔が溢れていた。そして蛍鑑賞に。チャペルの裏のカエルが大合唱の田んぼの前を通り蛍の池へ着く。ハッキリとした緑の灯りが空を舞う。観客からは「あ〜っ」「おーっ」「ほらほら、、」。無音で舞う光。せせらぎの音。冷たくない風。●確かに「夏の予感」を皆感じたはずだ。この蛍の会は、とても良い催しだ。 |
スター☆こばやし 2008/06/14 21:08 |
暗闇の中、カエルが大合唱の田んぼの近くにいた案内学生スタッフがやさしく声を上げた。「楽しんできて来てくださ〜い」。とてもとても素敵な声に聞こえた。本当に素敵な手作りの会だった。あ〜今年も夏が来るんだなーっ |
スター☆こばやし 2008/06/14 21:14 |
ホタルおじさんも毎年、「ホタルは偉大なり!!」と、いつも感動させられている。先生のご指摘のとおり、ゲンジボタルもヘイケボタルも、あんな小さいのに、誰れ彼の心も奪ってしまう。 |
ホタルおじさん 2008/06/24 15:44 |
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